銀行・ネット銀行

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あおぞら銀行BANKの普通預金は年1.0%|メガバンクの2倍以上、条件・注意点も解説

あおぞら銀行BANK支店の円普通預金は、2026年7月から100万円まで年1.00%(100万円超は0.65%)。ステージ判定などの条件はなく、他行宛振込は月9回無料、ゆうちょATMも無料です。メガバンク0.4%との利息差、100万円の上限、変動金利であることなど、実際に使ううえでの注意点までまとめました。
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三菱UFJ銀行はぶっちゃけどう?メインは残しつつ貯蓄はネット銀行が正解

三菱UFJ銀行はメインバンクとして実際どうなのか。普通預金金利0.4%、コンビニATM手数料、未利用口座・紙通帳の手数料、2024年の貸金庫窃盗事件まで、いい点と気になる点を正直に整理します。結論は「給与受け取りと固定費の口座として残し、貯蓄はネット銀行に分ける」使い分けです。
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普通預金金利ランキング2026|ネット銀行の高金利口座と選び方

2026年8月時点の普通預金金利を銀行ごとに比較。あおぞら銀行BANKは年1%前後、メガバンクも0.4%が標準になりました。金利ランキング、貯蓄用口座の選び方、金利以外に見るべき手数料・ペイオフ・経済圏との相性まで整理します。
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2026年最新!ネット銀行の選び方

2026年も中盤に差し掛かり、私たちの生活に欠かせない「お金の置き場所」に大きな変化が起きています。特にネット銀行界隈では、2026年に入ってから金利の引き上げ競争が加速しており、これまで「当たり前」だと思っていたメガバンクやゆうちょ銀行との格差が、無視できないレベルまで広がりました。
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「ドコモの銀行」8月始動——d NEOBANKからの刷新で何が変わったか

以前このブログで「docomo経済圏とは?ポイントで得する仕組みを解説」という記事を書きましたが、そのdocomo経済圏を支えるサービスのひとつに、2026年8月3日、大きな動きがありました。長年親しまれてきた「d NEOBANK」というブランド名が姿を消し、「ドコモの銀行」として生まれ変わったのです。
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V NEOBANK改悪まとめ|2026年11月のデビット還元ダウンと対策

V NEOBANKは2026年11月1日から、デビットカード還元率を1.5%から1.25%へ引き下げ、円普通預金の残高特典を廃止、公共料金やチャージをポイント対象外にします。変更点の一覧と、影響が大きい使い方、いまやっておくべき対策を整理します。
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ネット銀行の勢力図が激変!住信SBIの「ドコモ化」とSBI新生銀行の猛追を徹底解説

2026年、日本のネット銀行界に巨大な地殻変動が起こります。長年「最強のネット銀行」の一角として君臨してきた住信SBIネット銀行の「ドコモ化」とサービス改定、そしてSBIグループの中核銀行として猛追するSBI新生銀行の劇的な進化です。
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SBI新生銀行「お引越しキャンペーン」で最大52,000円――ドコモとの経済圏対抗を読み解く

以前このブログで「ドコモの銀行」のリブランドを紹介しましたが、実はほぼ同じタイミングで、対抗するように仕掛けられているのがSBI新生銀行の「SBIの銀行へお引越し」キャンペーンです。条件を満たすと最大52,000円を受け取れる大型キャンペーンで、しかも特設サイトには競合行との比較表まで用意されている力の入れよう。
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SBI新生銀行「スマホATM」開始|カード不要で入出金

SBI新生銀行は2026年8月27日、キャッシュカード不要でセブン銀行・ローソン銀行ATMから現金を引き出せる「スマホATM」を開始。使い方の流れ、出金手数料(スタンダード月5回無料・シルバー以上は無制限無料)、他行との比較まで解説します。
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住信SBIネット銀行が大幅改悪?名前変更とサービス再編のポイント【ドコモSMTBネット銀行】

ネット銀行の利便性を追求し、多くのユーザーに「最強の銀行」の一つとして愛されてきた住信SBIネット銀行が、今、大きな転換期を迎えています。 2026年8月3日に実施された商号変更(名前変更)とサービス内容の大幅な再編は、SNSやネット上で「改悪ではないか」と大きな波紋を呼びました。
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