カルチャー

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【書評】レイ・ブラッドベリ『華氏451度』|本を焼く未来は、もう“フィクション”ではない

こんにちは。風読珈琲店のカエデと申します。 本日はレイ・ブラッドベリの小説『華氏451度』をご紹介いたします。 「本を焼く男たち」という衝撃的な設定で知られる本作は、1953年に発表されたにもかかわらず、現代社会の姿を予言したかのような鋭さを持っています。

【新大学生必読】講談社現代新書が直々に選ぶおすすめ10冊|知的生活の第一歩に【2024年版】

こんにちは。風読珈琲店のカエデと申します。 講談社現代新書の公式Xより、以下のようなポストが投稿されていました。 https://twitter.com/gendai_shinsho/status/1773629630362296482?s=20 春から大学生活が始まる皆さんへ。

【新書大賞2024】受賞作を一挙にご紹介。

こんにちは。風読珈琲店のカエデと申します。 先日新書大賞2024が発表され、今井むつみ/秋田喜美著『言語の本質』が大賞を受賞しました。 そこで本記事では、新書大賞を受賞した上位10作品を一挙にご紹介いたします。 本記事が、生活を彩る新たな一冊と出会うきっかけとなれば幸いです。 中央公論による新書大賞発表ページはこちら。
コーヒー

Jose.川島良彰ら『コーヒーで読み解くSDGs』レビュー【コーヒーを通じて読み解かれたのは、矛盾だらけのSDGs】

こんにちは。風読珈琲店のカエデと申します。 本日はJose.川島良彰らの作品『コーヒーで読み解くSDGs』をご紹介いたします。 本記事が、生活を彩る新たな一冊と出会うきっかけとなれば幸いです。 本記事でご紹介している内容は、こちらの書籍をベースにしています。気になった方はぜひ手に取ってみてください。
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